2026年5月13日水曜日

渡辺銀次&アグネス・チャン&憲法&太白&「ボートレース」

草茂る苦手失敗繰り出さん

夏浅し真面目からでた滑稽よ

夏来る超真剣に「でたらめ」る

生き方に顕在化せり夏の宵

今朝の夏無用の用に助けられ

 

■渡辺銀次氏 曰く

「豊かさとは持っている物の多さではない。

 無駄に使った時間の多さです」

「たとえ無駄なことでも自分が楽しければとことん楽しむ。

 それが、大人というものなのです」

「オトナは最高」

「無駄を楽しめる自由や寛容を持ち続ける大人でありたい」

 

■テレビ寺子屋 より 

アグネス・チャン女史心に響いた人生の言葉

 

「迷ったときは、一番難しい道を選びなさい」

「子どもに愛情をかけると掛け算で返ってくる」

「人間の最大の力は愛すること」

 

https://www.sut-tv.com/program/terakoya/backnumber/single/index.php?id=37

 

久し振りに拝見したアグネス・チャン女史は光り輝いておられました。

 

■【速報】憲法は時代に合わせて更新すべきだと首相

https://www.47news.jp/14245327.html?utm_source=twitter

 

弁護士福山和人@kaz_fukuyama 54

違います。

 

生存権も

男女平等も

労働基本権も

国民主権も

地方自治も

平和主義も

憲法に追いついてない政治の方こそ憲法に合わせて更新すべきです。

 

■太白 AIによる概要

太白(タイハク)は、4月中旬に大輪の純白な

一重咲き花を咲かせるサトザクラの品種です。

直径5cmに達する花の大きさと、若葉の銅色とのコントラストが美しく、

かつて日本で絶滅したとされ英国から

里帰りした歴史を持つ、見応えのある桜です。

太白の主な特徴と詳細

花の特徴: 純白の一重咲きで、桜の中では最大級の大輪(約5cm)。

開花時期: 4月中旬(ソメイヨシノよりも少し遅い)

葉の様子: 開花と同時に茶褐色の若葉が展開し、白花との対比が美しい。

樹形: 盃状の樹形に育つ高木。

来歴: イギリスの桜研究家イングラムが自庭の桜を日本で再発見し、

1930年頃に日本へ逆輸入・命名された。

白色の大きな花が満開になる様子は非常に見応えがあるため、

記念植樹や名所などで愛されている品種です。

 

■夏井いつきのおウチde俳句

一分季語ウンチク「ボートレース」

 

「ボートレース」と現代で言うと いわゆる競艇を

思い浮かべる方がいらっしゃるかもしれませんが

それとはまた別の季語になっています

比較的歴史の浅い季語になっていて 

日本で行われるようになったのは

明治時代以降からになっているようです

この「ボートレース」も地域によってやる時期が

大きく違ってはいるようです

歳時記によると3月~11月にかけて

全国各地で行われていると書いているのですけれど

メインとしては春の季語に据えられているようです

僕の個人的な体験として 高校生時代にボート部に所属していたので

春先にこの「ボートレース」をしたという記憶が蘇ってきました

有名な所では隅田川の「ボートレース」なんかもあるそうです 

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